さて昨日に引き続き、本日も明日21日(土)からはじめる
ナツカヨ特集2012についてお送りいたします。
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ナツカヨというのは毎年我が店の独断と偏見で選ぶ
夏に聴きたい歌謡曲(日本のポピュラーミュージック、という広義です)のこと。
レア度や価格にこだわらず、今こそ聴きたいあの歌・この歌を
特集形式でお伝えしておる次第。
ではナカレコ presents ナツカヨ2012 [後編]、STARTです!

くどいようですが⇩⇩⇩
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特集:ナツカヨ2012は21日(土)からの開始です。
掲載商品へのお問合せや通信販売については
翌週23日(月)からの対応となります。
ご迷惑をおかけしますがよろしくご了承くださいませ。
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【7”】谷啓/オムライス・チョンボNO.5 (PONY CANYON)
後編の1曲目!まずは谷啓が歌う「オムライス・チョンボNO.5」から。フジテレビ『ひらけ!ポンキッキ』ソングなんですが、これあの「マンボNO.5」を下敷きにしたナイスでガチョーーーンなラテン歌謡なんですよ。もうね、終始谷啓ワールド全開!全日本冷し中華愛好会ならぬ、全日本オムライス愛好会の勢いでオムライスへのこだわりを爆発させる高平哲郎の歌詞がたまらんす。作曲はハナモゲラつながりのジャズ・サキソフォニスト、中村誠一によるもの。子供達ときゃいきゃい笑ってクッキング♪



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【7”】マーガレット・ポー/トロピカル・ハネムーン (TOSHIBA)
アナタト イツカー トロピカル・ハネムーン♪理想のカタコト、台湾出身マーガレット・ポーの3rdシングル「トロピカル・ハネムーン」がお次のナツカヨ。作詞:小林和子、作・編曲:和泉常寛。大場久美子「スプリング・サンバ」コンビによる、心地よさ満開のサンバ・ディスコ!タイトルから音から、何から何まで夏!サマー!!VIVA!!!ナツカヨ常連盤リストに掲載決定しちゃう〜!



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【7”】長編アニメーション映画「まことちゃん」〜楳図かずお/サンバ・デ・まことちゃん (COLUMBIA)
荒ぶる夏。グワシ!夏っ子仕様のまことちゃん登場〜。楳図かずお先生自らヴォーカルをとる80年の劇場公開版「まことちゃん」の主題歌「サンバ・デ・まことちゃん」はどーれすか。高田馬場のサンバサンバ ザンギリあたま セニョリータ♪嗚呼、先生ったらぶっ飛んでる!サンバとは名ばかりのクールでダビィなレゲエ調、同時代の先鋭音楽を見事に取り入れちゃってるところが凄すぎますねぇ。

サンバ・デ・まことちゃん 楳図かずお ‐ ニコニ...


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【EP】キャンディーズ/ SAMBA NATSU SAMBA [B-2] (CBS SONY)
楳図センセがサンバと見せかけてサンバじゃなかったんで、サンバの流れへ強引に。キャンディーズも高確率ナツカヨ保持グループですが、サンバものってーとやはりアルバム『夏が来た』収録の「SAMBA NATSU SAMBA」が素晴らしいと思うのです。どストレート。リード・ヴォーカルはランちゃん。いつにも増して弾ける魅力倍増仕様です。キャンディーズ3人によるものというイントロのパーカッションにも注目♪コンパクトに嬉しい33回転盤(HIT PACK SERIES)で入荷っす。これで海でも山でもSAMBA NATSU SAMBA!




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【7”】オパ/ ふたりのカルナバル (TOSHIBA/opa!)
続いて国産サンバ・グループ最高峰、オパの「ふたりのカルナバル」7吋をピックアップいたしましょう。文句のつけようがない日本語サンバの大名曲。80年のビーバー・エアコンCMソングに起用されたのも納得ですな。これ大野雄二作・編曲による哀愁サンバ歌謡「愛した人へのサンバ」のB面も非常に素晴らしく。胸に迫るアダルト・オリエンテッド。A面とB面がそのまま夏の始まりと終わり、であり、出会いと別れ。なんて切ない!



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【7”】コンボ・トウシュー/ 短い夏のサンバ (RCA)
上のオパのメンバーであった古川東秀(アレンジの他パンディエロ、フルート等を兼務)を中心に結成されたのがこちら、コンボ・トウシューの。84年発売のこのシングル「短い夏のサンバ」は同年のさっぽろカーニバルというイベントのイメージソングで、まさしく北国の短い夏を描いた作詞:下田逸郎、作曲:森田公一作品。賀来まさえのソウルフル・ヴォーカルが短くも激しく熱く燃える夏の恋を連想させるナイス・サンバ・ポップに仕上がってます。B面「裸足でサンバ」も札幌が舞台の北国サンバ。こちらはさらに熱気ムンムンの本格サンバで、むむーどちらも甲乙つけがたし。


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【LP】コンボ・トウシュー/ 真夏 May 30, 1984 at ABC Hall (RCA)
コンボ・トウシューをもう一枚。サンバはやっぱりライヴやろ!ということで84年のライヴ・アルバムを。東京ABC会館ホールでの実況録音盤。ポルトガル語で弾ける「サンバ・ハズガド」や「陽気になろう」などの本格サンバから、賀来さんの情感たっぷりヴォーカルに痺れるサンバ歌謡「道」、恋は炎、この曲聴いたら赤く燃えはじまる「大地の女」等、国産サンバ・グループ最高峰の実力を遺憾なく発揮してます。始めから終わりまでアッツアツ!


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【7”】藤竜也/ニューヨーク・サンバ[B面] (TOSHIBA/Express)
サンバは続くよどこまでも。灼熱のサンバから一転してアンニュイ・サンバへ。職業=ダンディー、藤竜也の声に酔い痴れる。84年発売のシングル「セニョリータ・マリア(麗人)」B面収録の「ニューヨーク・サンバ(紐育)」(作詞:安井かずみ、作曲:加藤和彦、編曲:清水信之)は気怠さ漂う大人の男の哀愁サンバ。全然歌うまくないのになんでこんなにカッコイイの、この人は。。お前と腐れ縁〜♪のとこ、クセになりすぎちゃって困るの。



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【7”】KAY/ダーティー・ハニー (徳間/Bourbon)
英国出身、名付け親はマックス・ローチというジャズ・シンガー、KAY。大藪春彦の『汚れた英雄』関連盤として発売された「汚れた英雄-DIRTY HERO」のB面に予想外のナツカヨが隠れてました。作詞:伊藤アキラ、作曲:KAY、編曲:戸塚修一。歌声はマリーンかシーナさんかってなハスキーっぷりですが、サウンドは心地良いエレピも入ったナイスなサンバ・ディスコなのです。最後、セクシーに喘ぎます(@_@;)


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【7”】今井美樹/ Boogie-Woogie lonesome High-Heel (FOR LIFE)
アンニュイ風味をもう一枚。我が店では季節を問わず愛聴している今井美樹の89年アルバム『mocha』。作中でもとびっきりの透明感を感じるこの7吋で夏を演出するというのも良いかもな〜。今夜踊りましょう〜 夜〜明けまでブギウギ・ロンサム・ハイヒール♪ 曲中に漂う海辺の香りと爽やかな風・・大人の二人のためのメロウ・ダンサー。きゃは。B面に「明るくなるまで」収録だったら…なんて生意気な望みを抱いてしまいました…。


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【7”】国分友里恵/ Easy Love [B面] (RCA/air)
林哲司プロデュースのアーバン/R&Bの究極的名盤、国分友里恵の1st「Relief 72 hours」からのカット・シングル。A面「とばしてTaxi Man」は佐藤健作曲で美乃家セントラル・ステイション期の大橋純子を思わせるファンク・チューンで素晴らしいのですが、ナツカヨ的にはアルバム未収録のB面「Easy Love」推しで。こちらは作編曲:椎名和夫ということで恐らく青山純(dr)、伊藤広規(b)、椎名和夫(g)のヤマタツ・ラインと予想されますが、まさしく鉄壁のリズム隊。そしてホーンズ、コーラスに囲まれ緩急極めた極嬢アーバン・ダンサー。友里恵様の抜けるよなハイトーンが最高に効きます!




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【7”】広谷順子/あなたのいる風景(けしき)[B面] (CANYON/f)
夫君である木戸やすひろとともに日本ポップス界を支えるコーラスの達人、広谷順子女史。80年作「あなたのいる風景」(7吋「恋模様」B面収録)では松任谷正隆編曲のセンシティヴなメロウ・ポップを披露していてとっても素敵。心地よい鍵盤と軽やかなパーカッション。隙間を縫うように流れ込むストリングスの響きももちろんですが、なんといってもやはりこの美麗コーラス!シフォンを重ねたよな優しさで全体を包んでます。うっとり。


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【7”】広谷順子/南風にのせて[B面] (CANYON/f)
もいっちょ順子さん!こちらも松任谷正隆の編曲で翌81年に発売された「天使のひとりごと」。これ多重ヴォーカルとエレピの鳴りが最高に気持ちええ一曲なんですが、またしてもB面が素晴らしすぎて。「南風にのせて」という題から既にぐっと来てます。メロディ自体はこっちの方が歌謡曲くさいのですが、佐藤博っぽいトロピカル・メロウなアレンジが至極。ラテン・パーカッション群と間奏のサックス・ソロの対比が全体の陰影をより濃いものにしてます。最高。



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【7”】早川英梨/ ゆれながら二人 [B面] (TEICHIKU/Continental)
後の二名敦子。早川英梨のデビュー曲「誘われて夏」7吋。作詞:竜真知子、作・編曲:大野雄二。いかにも大野さん!なルパン三世エンディング系ほんのりボッサバラードのA面も素晴らしいのですが、ナツカヨ的にはやはりB面「ゆれながら二人」を推したい。瞳とじれば ブルーホライズン 白い砂浜 よぎる出逢い♪竜真知子先生の歌詞世界にため息しか出ません。ひと夏の恋の予感漂うメロウ・ミディアム。極上&極嬢!



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【7”】小林泉美&フライング・ミミ・バンド/ オレンジ・ビーチ (PHILIPS)
日本の夏、ミミの夏。蚊取り線香と同じように欠かせない夏の風物詩といえば小林泉美とフライング・ミミ・バンドでしょ!ファースト・アルバムからのなんと「オレンジ・ビーチ」プロモ・カット7吋が来たのであるー!うひゃー。7吋で涼をとるのは当店推奨・正しい夏の過ごし方でありますがこんな贅沢7吋ありますかい!?B面には名曲《ONE NOTE SAMBA》を度肝抜く大胆アレンジで仕上げた「フルーツ・パフェ」収録!しかもこれまたレアーな宣材写真2枚付です。お見逃しなく!mimi_orangebeach_2



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【7”】橘美喜/ 秋冬 (CANYON/RIV.STAR)
「秋冬」という唄をご存知ですか。中山丈二が作詞し、原大輔、三ツ木清隆ら多くの歌手の競作となったヒット曲。一般に演歌属性の方が歌ってることが多いわけですが、そこはナツカヨ。「秋冬」なんて曲を選ぶには理由がございます。この橘美喜版、なんと編曲:Pecker!村上秀一との共同プロデュースで、高水健司(eb)、今剛(eg)、佐藤博(key)らをキレッキレの演奏陣を従えたまさかの激クール・レガエ仕様なのです。なんじゃこれ、最高にカッコええ!この夏一番の衝撃かも。




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【LP】北原理絵/南風 SOUTH WIND (TOSHIBA/East World)
❝スパイスのない恋は嫌い。❞の惹句が踊る北原理絵の84年発売アルバムも今夏遂に来訪。ジャズやラテンのスタンダード・ナンバーに自作日本語詞でピリリとひと味加えたネオ・クラシックな一枚。《キエンセラ》をダンサブルなマンボ・アレンジにしたキラー・トラック「ガスパチョ・スープ」の他にも、《ワン・ノート・サンバ》をクールなジャジィ仕立てにした「誕生日にはマフラーを」、エレクトロな味付けがオモロい《おいしい水》の「○✕あそび」、サンタナの大ヒット《エビル・ウェイ》はやさぐれヴォーカルをのせたレガエで…な「エンドレス・ドリーム」などフレッシュな息吹の楽曲揃い。そんな佳曲カヴァー群においてキラリと光る野力奏一作のオリジナル「ジャスト・フィーリング」のメロウ・クロスオーヴァーっぷりがめちゃたまりません!レアーなLP、ガツンとくる夏のスパイスに!


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【7”】本多俊之/ レゲエ・スパイス (KING/Electric Bird)
ナツカヨと銘打ってますが、例外的にインストものも1枚ピックアップ。和フュージョン界のスター、本多俊之によるリラクシン・レゲエはいかが?'81年の「アイ・ネヴァー・フォーゲット」B面収録の「レゲエ・スパイス」、本多のフルートと森園勝敏のギターが気持ちよさそうに絡む軽快レゲエ・ナンバー。こういうのんびり聴ける夏曲ってのもいいもんですな。ビールのお供に是非!


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【7”】センチメンタル・シティ・ロマンス/恋のマジック (POLYDOR)
さて次はベテラン・グループによる軽やかポップをチョイス。86年発売の7吋「恋のマジック」、ドライブって言葉も出てくるけど、好きな子と自転車二人乗りで川沿い走ってるときに口ずさんでしまいそうな曲・・なんちて。そんな印象持ちました。キーワード無しのクロスワードパズル、思い埋めても君が見えない♪なぁんて甘酸っぱい思い出と共に弾ける胸キュン・ナンバー。ぐふ。



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【7”】パーティ/ミッドナイト・パーティ[B面] (CBS SONY)
ジャニーズ関連仕事などで有名な音楽プロデューサーとして活躍している鎌田俊哉が率いていた5人組バンド、パーティ。80年発売7吋からB面収録の「ミッドナイト・パーティ」をピックしてみます!A面「ストロベリー・キッス」が情感たっぷりロッカバラードだったんであまり期待していなかったんですが、B面これ吉田政美のソロや「City Magic」期のセンチみたいな清涼トロピコ・シティ・ポップ。冒頭のトゥットゥットゥルル〜♪のスキャットコーラスから細やかに刻むギターのカッティングにのせ一気に駆け抜ける爽やかでごきげんなドライヴィン・チューン!気ィ持ちうぃ〜。




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【7”】ミュージカル「真珠貝のうた」〜加藤みどり、滝口順平、高野美千代、ハニーナイツ他 /ピディーの唄〜ピディーのマーチ (POLYDOR)
ちょっとずるっ子盤。よみうりランド水中劇場公演上演ミュージカル《真珠貝のうた》より、かわいい海の妖精ピディーが歌う「ピディーの唄」をば。ユニバーサル編の”ソフトロック・ドライヴィン”にも収録されていた、かわいくって素敵な歌。若き加藤みどり(サザエさん!)によるピディーの歌唱が、渋谷毅オーケストラの美しい演奏に乗せてファンタジックな世界を作ってます。続く「ピディーのマーチ」では一転、元ヤング101の高野美千代やハニーナイツによる小気味よいポップスに。ソフロでナツカヨなんて‥これある意味理想だよなぁ‥。極めて残念ながらジャケットありません(ToT)<ずるっ子。




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【7”】ドキュメンタル・ファンタジー「海の詩」より〜かまやつひろし/ 海のうた (EXPO'75住友館/TOSHIBA)
さてさてやっとここまで辿り着いた。2012年のナツカヨ、大トリはこの曲だと最初から決めておりました。75年の沖縄国際海洋博覧会、住友館によるドキュメンタル・ファンタジー《海の詩》のテーマソング「海のうた」であります。唄、かまやつひろし、作詞:阪田寛夫、作曲:黛敏郎、演奏:東京交響楽団。母なる海の優しさ、美しさ、壮大さを見事に表現した名曲中の名曲。東京混声合唱団のコーラスを伴って繰り返される❝がぼん がぼぼん がぼん がぼん❞フレーズとともに〈坊や海ってなんだろう〉と優しく歌いかける。海とはなんぞや?自然とはなんぞや?はたまた人間とはなんぞや?を考えさせる深い歌詞…。夏だ!海が俺を呼んでるぜ!とはしゃいだ後に、今一度海や水のことについて深く考えたくなる‥そんな一曲。



寄せて返す波のようにまた来年も夏は来る。
つまりナツカヨも来る。

ということでとこのような感じで今年のナツカヨお送りいたします。
特集は明日21日午前11時から!
美味しな音盤、キーンと冷やして待っとりますけん。

くどいようですが⇩⇩⇩
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特集:ナツカヨ2012は21日(土)からの開始です。
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ご迷惑をおかけしますがよろしくご了承くださいませ。
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※過去のナツカヨ特集についてはこちらから見ることが出来ますので、
興味のある方は見てやってくださいませm(_ _)m