中古レコ屋のあくび指南〜のんびり音を聴きませう

大阪・難波にある中古レコード店 レコードショップNAKA2号店のブログです。

カテゴリ: 歌謡曲/懐メロ/流行歌

昨日とうって変わって静かな休日になってる日本橋。日曜の雨は困りますねぇ・・・。そんな中やって来てくれたレコードをご紹介。

nishida sachiko
【7"】西田佐知子/ 欲望のブルース c/w コーヒー・ルンバ (polydor)
少し前に井上陽水がカヴァーして話題になってましたね。西田佐知子の出世作です。「欲望のブルース」(ベルト・ケンプフェルト楽団ヴァージョンが有名ですね)が一応A面なんですが、どうにも影薄いっすよね・・。やはり「コーヒールンバ」の名(迷)カヴァーっぷりには敵いません。ルンバっていってるのに♪昔 アラブの 偉いお坊さんが〜♪って!西田佐知子も当時はコーヒーなんか飲む習慣がなく、「モカマタリって何?」って言ってたらしいし・・。まあ60年代のポップスはこの勘違い(&独自解釈)があるからこそおもしろいんですがね。
初版の日本グラモフォン盤、ジャケット多少シワあります。盤は良好のコンディション。2800円




あとこんなの入ってます。
higuchi kanako
樋口可南子/ HAIG ORIGINAL TEMPTATION
糸井重里夫人、ソフトバンク・モバイルのCMでいい味出してらっしゃる名女優樋口可南子の若き裸体!LPサイズのジグソーパズル(未開封)です。エロさ皆無、ただただ美しい・・・。1500円

戦前のジャズ・ヴォーカルを代表する存在であり、稀代のプレイボーイでもあったディック・ミネ。彼が歌う、粋でお洒落な編集盤が入ってきました!

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【CD】ディック・ミネ/ ジャズ・ソングス (teichiku)
ジャケに写るディックさん、若い!!SP時代を思わすデザインも素晴らしいです。チリノイズがレトロな雰囲気を高めてくれます。彼の代表曲であり、テイチク・レコード創立以来の大ヒットとなった「ダイナ」(1934年録音)をはじめ、収録された25曲全てがジャズ&ポピュラースタンダード。男前な歌声でスイングするディック節を味わうには最適のCDでしょう。即売必至!!美品、1890円

ビートルズ世代ならぬ橋幸夫世代の皆様、橋くんが歌う珠玉の名曲集入ってきましたよ!

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【LP】橋幸夫/ 裏町人生 (victor)
1960年「潮来笠」(いたこの〜い〜たろ〜)でデビュー、吉永小百合とのデュエット「いつでも夢を」や「恋をするなら」「恋のメキシカン・ロック」等のヒット曲で60年代青春歌謡ブームを牽引した橋幸夫。そんな彼の人気が一段落した1970年にリリースされた懐メロ集。「裏町人生」「船頭小唄」「無情の夢」「啼くな小鳩よ」「別れ船」等戦前・戦後のヒット曲をカヴァー、デビュー10周年を迎えた大人の橋幸夫を堪能できる作品に仕上がっています。しかしいい味出した歌い方しますなぁ。青春アイドル時代もそうですが、歌が非常に個性的!そしてうまい!さすがは吉田正門下生だわ・・。ジャケット・デザインもいい感じでしょ!頭部分へのツッコミはなしね!帯付、内ジャケットにシミあり。盤は良好です。3800円

“ダイナマイト・ソウル”アッコさんのロック・サイドを押さえた編集盤LP入ってきました!黒いね、ホンマに・・。

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【LP】和田アキ子/ ロックの世界 (RCA)
'74年発売。『和田アキ子ロックを歌う〜監獄ロック』『エルヴィスを歌う』の2枚のアルバムから選曲したロック・ベスト。アッコ=R&B・・これもはや一般常識ですが、ロックを歌うアッコさんも捨てがたい魅力に溢れてますよ!天性の黒さを持った人ですからね、「のっぽのサリー」「ルシア(ルシール)」「ビバップ・ア・ルーラ」等ロックンロール・クラシックのカヴァーはお手のものっす。エルヴィス以上に(?)壮大な「この胸のときめきを」も実にパワフル。帯付美品、2500円

はうあ〜!レア盤きました!!

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近藤圭子/ 昭和ママと昭和2世の童謡〜懐かしのスター近藤圭子 愛唱集 (king)
盤少しスレ、裏ジャケットに痛み多少ありますがこのLPはなかなか入ってきません!次はいつになるやらわかりませんよ!お見逃しなきよう!!12800円

往年の写真も掲載されてます!詳細はこちらでどうぞ

スイングさせたら今も昔も日本一じゃないでしょうか?江利チエミのLP入ってきました。

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【LP】江利チエミ/ チエミのすべて vol.1,2 (king)
“三人娘”ってそれぞれが違う魅力を持ってるんですよね。歌謡曲歌ってもジャズを歌っても三者三様、そのどれもが素晴らしいわけです。ただスインギーな歌という方面から見ると江利チエミがダントツの魅力を見せていると思ってます。トンコもお嬢もちょっと敵わない・・。
このLPにはそんなスイングしまくるチエミの楽曲が詰まっています。DISC:1にはジャズ&ポピュラー・スタンダードのカヴァー(「テネシー・ワルツ」「カム・オンナ・マイ・ハウス」「スワニー」等)を収録。DISC:2はチエミの民謡ベスト選集になってるんですが、民謡だからって敬遠してちゃ損しますから!どっちかというと2枚目のほうがオススメですな。ここまでジャズにしちゃうかい!?ってほどジャズにしか聴こえない「常盤炭坑節」「阿里屋ユンタ」「おてもやん」やジャパニーズ・ジャイヴ・ソングの筆頭格「奴さん」(演奏は中村八大トリオ&ストリングス)等収録。
多少のスレ程度の良好盤、ジャケットも綺麗です。帯付、6800円

偉大な作曲家いずみたく先生の作品集CD入ってきました!CM音楽研究家のみなさん、必需品ですよこれは!!

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佐良直美、ピンキーとキラーズ、伊集加代子他/ いずみたく作品集 (toshiba)
「世界は二人のために」「恋の季節」「いい湯だな(ビバノン・ロック)」「見上げてごらん夜の星を」等日本歌謡史に燦然と輝く名曲を20曲も収録したDISC:1ももちろん重要なんですけど、やはりこの作品集の価値を高めているのはDISC:2でしょう。アニメテーマ曲、CM音楽などいずみたく先生のノベルティ作品を収めてるんですが、内容が凄すぎ!!
DISCの前半は主題歌・テーマ曲を収録。不気味過ぎな『ゲゲゲの鬼太郎』オリジナル・ヴァージョン、70年代安保闘争を戦う学生に受けに受けたといわれる赤塚不二夫作『もーれつア太郎』の主題歌(歌:桂京子)、1話に130万円という当時としては破格の制作費をかけて作られた実験的アニメ作品『少年ケニヤ』の主題歌(歌:安房茂代)等聴けば「あっ、これ知ってる!」てな有名曲ばかりかと思えば、ガメラに対抗して松竹が作った超B級特撮映画『宇宙怪獣ギララ』の主題歌「月と星のバラード」(歌:倍賞千恵子)のようなマニアックなものもあったりします。しかし、あれほど聴いた『ゲゲゲの鬼太郎』がいずみたく作品だったとは・・。
最も注目したいCM音楽はなんと20曲も収録されてます!「マーブル・チョコレート」「チョコレートは明治」「伊東に行くならハトヤ」等すぐ頭にメロディーが浮かんでくるものばかりなんです!ソフト・ロック好きとしては、タイム・ファイヴの歌う「キャノン・キャノネット」をオススメしたい!いずみたく作品としては「今夜は最高」(作詞:山上路夫)という極上ソフト・コーラス作品をシングルリリースしてますが、このCMソングも負けず劣らずの素晴らしい出来栄え!いや〜心地よい!!こんな音楽がテレビから流れてたんですねぇ・・。いつもいつも思いますけど70年代って豊かな時代だなぁ・・。
izumi taku_2他にも、昭和きっての“変な俳優”西村晃が歌う「さらばロバよ」なんてものも収録されてたりと充実しまくりの内容です。信じられないことに現在廃盤・・。帯付、盤の状態きれいですが歌詞カードに少し痛みあります。2680円

またまた歌謡曲&日本のポップスシングルが入荷。今日は面白シングルじゃなくてヒットポップス多めです。ちゃんと聴くとかっこいいやん&B面が素晴らしすぎなシングルをご紹介。こういうのが売れてた時代ってうらやましい・・・。


pedoro【7"】ペドロ&カプリシャス/ 夜のカーニバル(B面)
初代ボーカル前野曜子時代の大ヒット曲「別れの朝」。ウド・ユルゲンス作曲のなかなかに壮大な楽曲なんですが、注目はB面「夜のカーニバル」なんですね〜!作詞:なかにし礼(真の鬼才!)、作曲:かまやつひろし、編曲:前田憲男による完璧な出来栄えの和製ボッサ歌謡!セルジオ・メンデスからの影響大ですね。ムッシュはおしゃれな曲作るよなぁ・・。600円


ito yukari【7"】伊東ゆかり/ 朝が来たら
50〜60年代と比べて中古レコードの値段はガクンと落ちちゃう70年代の伊東ゆかりですが、和製ポップスの完成度でいえばこの時代が群を抜いてます。日本のカレン・カーペンターな作品目白押し!ソフト・ロック好きなら見逃せない作品ばかりなんですね。で、この「朝が来たら」、典型的なA&M調ポップスです。ゆかりの美しい歌声がバッチリはまった、カーペンターズを思い出さずにはいられない名曲!雰囲気からいって、てっきり村井邦彦作曲だと思ってたんですがなんと鈴木邦彦作品でした。さすがは歌謡曲マスター・・。作詞はたかたかし(西城秀樹の初期作品で鈴木邦彦とコンビを組んでました)。盤面少しくもりあり、600円


minami saori【7"】南沙織/ 魚たちはどこへ(B面)
メロウサウンドの“ふるさと路線”「早春の港」も捨てがたいですが、やはり南沙織随一の名曲「魚たちはどこへ」を押さずにはおれまへん!とりあえず有馬三恵子作の歌詞が絶品ですから!春の魚たちは どこへ 消えていった 躍るように 泳いでいたのに故郷を離れて都会で暮らす若者たちを“春の魚たち”に例えて描かれる儚い世界・・・これをアイドルが歌ってたんですからね〜。豊かな時代です、70年代。筒美京平先生作の楽曲はライトなソフト・ロック・サウンド。600円


ohashi junko【7"】大橋純子&美乃家セントラル・ステーション/ シンプル・ラブ
大橋純子の名を一躍世間に知らしめたスマッシュ・ヒット・シングル。70年代の大橋純子作品はどれも素晴らしいんですが、第1期美乃家セントラル・ステーション時代(土屋昌巳在籍)の完成度の高さには驚かされるばかりです。グルーヴィー&メロウなサウンドと圧倒的なソウルフル・ヴォイス!作詞:松本隆、作曲:佐藤健。400円」


女性ものが続いたんで男性ヴォーカルものも少し載せておきましょう。


ono katsuo【7"】大野克夫/ 美しい旅人に出会うため(B面)
元スパイダースの克夫ちゃんが歌う哀愁歌謡。雰囲気そのままの地味目なお声をしてはるんですが、その声が妙にマッチするレゲエ歌謡に仕上がってます。レゲエといってもゴリゴリではなく、ちょっとレゲエ風スパイスを効かしたという程度。これくらいがいいだろうなぁ、克夫ちゃんの歌声には。作詞は故阿久悠先生。この2人のコンビですからねぇ、ジュリー歌声で聴きたかったってのも正直あります・・・。800円


shogun【7"】ショットガン/ 愛は心のフルコース
郷ひろみの「お化けのロック」「林檎殺人事件」目当てで買ったCD『TBS 水曜劇場の時間ですよ』に収録されてたんです、この曲。全然知らない曲&グループだったんですが、めちゃくちゃかっこいいんですよ!熱いギターリフ、わかりやすいメロディー(京平先生作!)、多少意味不明な歌詞(阿久悠先生!)・・聴けば聴くほど病みつきになること間違いなし!!せ・し・する・する・すれ・せよ〜。600円


shogun【7"】ショーグン/ living without your love
70年代後半〜80年代初めのカッコイイロックを選ぶとき、ショーグンは欠かせませんよね!「男達のメロディー」「Lonely Man」じゃ芸がないんで、このシングルを。80年リリース、彼ららしく全編英語詞(ケーシー・ランキン作詞)。サウンド聴くとスティーリー・ダン〜ドナルド・フェイゲンをすぐに思い出しちゃいますが・・。ジャケットも『ナイト・フライ』っぽい。と思ったら、このシングルのほうが2年も前にリリースされてるんですね〜!もしかしたらドナルド・フェイゲンのほうが!?600円


hamada kingo【7"】浜田金吾/ may sick
ハマショーじゃないですよ、ハマキンです。日本のAORシーンにおいて重要な作品を残している彼のソロ・デビューシングル。ハマキンって元クラフト(「僕にまかせてください」で有名な)だったんですね!知りませんでした・・。そうとはとても思えない大人びたシティ・ミュージックに仕上がってます。松本隆の詞がこれまた極上なんだ!ジミヘン聴いて、煙草を吸って、髪を伸ばして、恋人と別れた1969年を綴った青春時代プレイバック・ソング。山下達郎でおなじみのAIR RECORDSからのリリースも納得のメロウ・テイスト!600円

yuki結構長いこと大阪に住んでるんですがこんなに雪降ったの初めてかも・・。とにかくメチャクチャ寒いです。そんな中、当店に足を運んでいただいたお客様、感謝感激であります!!







さて、雪の中を颯爽とやって来てくれたレコードをご紹介しましょう。

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【LP】沢たまき/ 乱れ髪〜プレイガールの12章 (victor)
TVドラマ「プレイガール」で有名な大人の女優、沢たまきが歌う大人のジャジーポップス!彼女の芸能生活20周年を記念して作られた作品です('74年リリース)。髪、唇、胸等女性の体の部分をテーマにした楽曲を全12曲収録。アルバム構成のなかにし礼をはじめ作家陣は超豪華!特に全曲のアレンジを担当した前田憲男の奇才っぷりが際立っています。鈴木邦彦作の一人GS調「女は恋に生きるもの」、三木たかし作のメロウソング「ロンリー・ナイト」等至極の名曲が並んでいるんですが、やはり目玉は森田公一作曲のビ・バップ歌謡「ソウ・ザ・ブルース」でしょう!いいことも悪いことも全てを経験した女にしかだせない苦味の利いたヴォーカル、それに絡んでくるディープなジャジーサウンド・・たまりまへん!!
帯はありませんが状態良好。2500円


↓クリックすると拡大します。この豪華すぎる参加メンバーを見よ!
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ひと目あったその日から!
恋の花咲く事もある!
見知らぬあなたと見知らぬあなたにデートを取り持つ…
そんな感じのレコードを。

何故にパンチDEデートなのか。それは今日の新入荷レコがA、B面で歌い手の違う(デュエット含む)カップリング盤だからなのであります。

sagawa&mari_gondora【7in】佐川ミツオ/ゴンドラの唄(B面:佐川ミツオ・渡辺マリ/煙草屋の娘) (Victor)
まずは何かといえばコンビになってるこの二人、佐川ミツオと渡辺"ドドンパ"マリ。A面は佐川ミツオによる「ゴンドラの唄」です。“命短し恋せよ乙女”の歌詞でお馴染みのこの曲は「證城寺の狸囃子」「兎のダンス」で知られる稀代の抒情歌作曲家・中山晋平の名曲!黒澤映画「生きる」の中で志村喬が歌ってましたよね〜名シーン。
B面はミツオとドドンパ・マリによる「煙草屋の娘」。岸井明と平井英子の歌唱で知られる昭和12年のヒットのカヴァ版です。それにしても渡辺マリの歌声は素晴らしい。61年発売のシングルですが状態良いです!盤ジャケ共にほぼ美品。2000円

miura&kashiwagi_tokyo【7in】三浦洸一・柏木由紀子/東京の人(B面:柏木由紀子/恋人のいる道) (Victor)
続いて65年のシングル、三浦洸一と柏木由紀子(九ちゃんの嫁)の「東京の人」です。柏木由紀子のテレビデビュー作の同名ドラマの主題歌となった曲で、柏木由紀子の2ndシングルとして発売されました。都会の恋人をテーマにした歌で三浦洸一の力強く誠実な歌唱と、柏木由紀子の清楚な歌唱が合わさった純朴な吉田正メロディ!
B面の「恋人のいる道」は柏木由紀子のソロですが、こちらも吉田正による青春歌謡。状態はまずまず良好。2300円

lazy_pocky&funny【7in】レイジー〜井上俊次/星のハーティーロード(B面:田中宏幸/ガラスのハート) (RCA)
こちらはビューンと時代飛んで81年のレイジーのシングル。解散宣言後にリリースされたもので、Keyの井上俊次(POCKY)の「星のハーティーロード」とBassの田中宏幸(FUNNY)の「ガラスのハート」というソロ作品のカップリングになってます。レイジー解散後にポップ・バンド"ネバーランド"を結成する二人ですね。ネバーランドでは「スニーカーのように気軽に楽しめる音楽を」というコンセプトでやっていたみたいですが、しっかりとその片鱗が。しかしさすがに80年代ともなると1枚のシングルを別歌手のカップリングで出すってことはあまりないですね。ジャケットにテープ跡あります。盤は良好。400円

kimiee_doranadio【LP】水野きみこ他/DORAMADIO〜She Is KiMiee (Polydor)
最後はカップリング盤ではありませんが。82年のポリドール販売促進レコード(非売品)なのですが、仕様がちょっと面白いのでご紹介。沢田研二「お前にチェックイン」や野口五郎「ふるえて眠れ」、おぼんこぼん「渚のミステリーギャル」などの82年発売の楽曲を収録した宣伝盤ですが、合間合間に同じく82年に「私のモナミ」でデビューしたアイドル水野きみこの小芝居が入っているのです。
kimiee_kamiyoその名も「ドラマジオ〜She Is Kimiee」!ラジオ局にやって来たきみこ嬢が待ち時間にレコードをかけて遊ぶ…みたいな流れで。とにかく素敵な棒読みっぷりで初々しさが満点。「私のモナミ」に歓声を入れた擬似ライブ・バージョン〜「私のモナミ(ライブ風)」も収録。彼女のデビュープロモーションと兼ねて制作されたものでしょうから、この音源は他では聴く事が出来ないのでは?プロモオンリー、美品。2000円
※因みに左の写真は水野きみこ、83年の3rdシングル「神よ何てお礼を言えばいいのかわからない」(Polydor)です。美品 800円


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